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父親だからこそ育児に参加したい

子育ての支援に使ってみよう!おすすめアプリ・サイト7選!!

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「イクメン」という言葉が浸透してきた現在、パパ育児に役立つスマートフォンアプリは数多く出ています。しかし、その中から自分に合ったパパ育児用のアプリを探すのは大変です。ここでは厳選した5種類の子育てアプリをご紹介します。合わない場合は削除して次をインストールし、自分に合った子育てアプリを探しましょう。より楽しみながら育児に関われるようになるかもしれません。

アプリ1:パパninaruhttps://eversense.co.jp/product/papaninaru

パパninaruというアプリ名通り、これからパパになる男性が知っておくべき情報を発信しており、その大きな特徴は「妊娠モード」「育児モード」です。「妊娠モード」では、出産予定日までの日数・週数カレンダーをはじめ、妊娠週数に合わせた独自の記事を配信。また、「育児モード」では、赤ちゃんの成長などについて教えてくれる「今日のパパへ」があり、妊娠中~育児中まで、イクメンパパをフォローしてくれます。

アプリ2:育児週刊パパhttps://itunes.apple.com/jp/app/%E8%82%B2%E5%85%90%E9%80%B1%E5%88%8A%E3%83%91%E3%83%91/id725108930?mt=8

仕事で家に居ることの少ないパパにとって、家のことはよくわからないといったケースが多いです。そのようなパパに、家のことや赤ちゃんのことをよく分かるようになってもらうためのアプリが育児週刊パパです。育児週刊パパは読み物中心で、その内容やイラストはユーモラスたっぷり。楽しみながらママや赤ちゃんの状態を勉強できるアプリです。

アプリ3:パパタイムズhttp://papatimes.net/

子どもが生まれて何日目?というのも分かるのが嬉しいポイントです。週末は思いっきり子どもとコミュニケーションがとれる時間ですが、小さい子どもと外出しようとなるとどこに行けば…と悩んでしまうこともあります。そのようなときにも位置情報をセットしていれば、最適な遊び場所や近所で行われているイベントを教えてくれます。

アプリ4:kazochttp://nochineta.net/archives/13952

kazocは母子手帳アプリですが、子どもの成長記録としてパパも有効活用できます。データは夫婦間で共有できるという優れもので、加えて遠く離れたおじいちゃんやおばあちゃんとも情報を共有できます。子どもの成長記録がいつでも見られるので、時間や場所を選ばず我が子に癒され、思わずニコニコしてしまうアプリです。

アプリ5:各自治体が出しているアプリ

自治体からも子育てアプリが数多く出ています。その数は40種類を超えており、各市町村単位で出ているようです。内容はイベント情報やお知らせ、予防接種、施設の紹介など、子育てのためになる情報が多いです。お住まいの地域で自治体がアプリを用意しているなら、ダウンロードしておくと何かと便利です。

サイト1:こどもの救急(ONLINE-QQ)http://kodomo-qq.jp/

地域別に夜間や休日の診療時間外でも診療を行っている病院と、症状・状態別に受診するかどうかという判断の目安も提供している支援サイトで、アプリも配信しています。小さい子どもは夜中に熱を出す、嘔吐するなど急に具合が悪くなることも多いので、こういったサイトをひとつ知っていると安心できます。

サイト2:アレルゲンから食品検索!食物アレルギー情報サイト「アレモ」https://www.facebook.com/ALLEMO.foodallergy/

アレルギー情報検索サイトです。食材・メーカー別のカテゴリも充実しているため、離乳食づくりなどの際に「食べさせて良いもの・ダメなもの」を簡単に確認できます。残念ながら2018年3月末でサイト閉鎖となっているため情報の更新はないものの、現在でもページ自体は残っているため、気になる食材はまず調べたい!という時に役立つサイトです。

まとめ

現代は、子育てを頑張るパパに向けた多くのアプリが用意され、さらに、ためになるサイトも多数開設されています。子育てが不安なパパにとって心強い存在ではありますが、肝心なのは本人の意識であることは間違いありません。情報を上手に活用して子育てに活かしてみてください。

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